About

劇団亜劇

2016 年にSPACE 雑遊にてマキシム・ゴーリキーの「どん底」をベースにした

旗揚げ公演「この、素晴らしき世界にて」を上演。550 人の動員を記録。

2017 年にはオリジナル戯曲「シャングリラ」をAPOC THEATER にて上演。

二人芝居でありながら300 人超の動員を記録。

2018年9月に「嘘王」を新宿ブラッツにて上演。500人超の動員。

同年11月には「惨憺姫」を高田馬場ラビネストで上演。800人近くの動員を記録。


また2日限りの特殊公演を不定期に上演。

第一回「CARTAIN CALL」、第二回「幸福な脱落者」ともに200人超の動員を記録。


特徴として役者の「真芯」から生み出される演技を追求する。

舞台上には作られたシナリオ、作られたキャラクターを演じる「本物の人間」を立たせることを目指す。


主宰 作・演出 石田徹弥 

1985年生まれ。

18歳で映画監督を目指し上京。専門学校を卒業し、コマーシャル業界へ。

その後フリーランスCMディレクターとして活動。

30歳になり、表現の場を増やすために演劇界へ。


Twitter

https://twitter.com/tessan27


映像ディレクターとしての作品

https://www.youtube.com/user/tessan27