石田 徹弥

WebCMディレクターhttps://www.youtube.com/playlist?list=PLdIEgeT2QAoUpfliZARk2EqC_AqrAlZ8v …・VRプロレスディレクター・劇団亜劇主宰作演・企画屋

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電気屋のテレビに張り付いて映画にのめり込んだ少年は30歳から役者を目指した…役者、小田貴之の秘密とは?【亜劇の会いたい人 5人目】

劇団亜劇旗揚げ公演「この、素晴らしき世界にて」第3回公演「嘘王」に出演して頂き、その静かな迫力と湧き出すエネルギーを使いこなす演技を魅せてくれました。そんな小田貴之さんとは一体どういう役者なのでしょうか。小田貴之1978年2月28日生まれ。静岡県出身。現在フリーランス。役者を目指したきっかけを教えてください。 漠然としてますけど、バック・トゥー・ザ・フューチャーですかね。小学生になる前くらいに、電気屋の前のテレビでやっていて食いついたのを覚えています。
親も結構長い時間親が放っておいてくれて、そこから映画が好きになりました。そのあと幼少期に観ていたのはジャッキー・チェン。BTTFから期間が空いて、ジャッキー・チェンを経て、ホームアローンとかを観に行って。小さい頃からとにかく映画が好きでしたね。 演技について知ったのは30歳でした。それまでは、高校生の時になんとなく映画の延長線上の世界を覗こうと思って、プロダクションに入ってはいましたが、その時はなんとなくで。 けど、30歳の時に知り合った先輩がきっかけで、演技にのめり込みました。
その先輩はWSをやってくれていて。それまで他でいろいろ教わってはいたけど、どれだけ通っても何を言っているかわからなかったんです。
その先輩はほとんど何も言わないなくて。自分で考えさせてくれたんです。もちろん質問すれば答えてくれました。それから演技にのめり込んでいきましたね。

モーニング娘。に憧れた少女は舞台役者と歌手の両立を目指す。女優、木村文香の秘密とは?【亜劇の会いたい人 4人目】

「亜劇の会いたい人」4人目は木村文香さん。  「嘘王」に出演して頂き、その個性的で芯のある演技に惹かれました。そんな木村文香さんとは一体どういう女優なのでしょうか。木村文香(きむら あやか)1992年11月3日生まれ。島根県出身。「演劇ごはん」所属。ー役者を目指したきっかけを教えてください。役者は小さい頃からの夢でした。まず小学校くらいに「モーニング娘。」に興味を持って入りたかったんです。けど、その夢は早い段階で諦めてしまいました。親にダメと言われそうで、けど言う勇気は無くて言わずじまいでしたけど。書類を出したりしたわけでもなくて、一人で諦めちゃいました。ただ、憧れていたんです。 それで当時テレビを観るのが好きだったんですが、舞台の番組をやっているときがあって。それを見るのが好きでした。観ていたのは劇団四季でしたね。それでミュージカルにハマりました。そのあと、小6の時に地元の劇団の舞台を見に行って。「劇団あしぶえ」という団体の「セロ弾きのゴーシュ」でした。
それがすごく面白くて。それから舞台役者を目指すようになりました。 「モーニング娘。」の時もそうでしたが、私は小さい頃から人前に立ったり、お芝居や、一人遊びが好きで、舞台に立っている人が楽しそうでキラキラしていたんです。それに自分もなってみたいと思いました。 本格的には高校からですね。演劇部に入って。それから「劇団あしぶえ」に参加させてもらったり。
年齢が対象外だったけど、書類を出したら通してくれて。高校を卒業するときに進学を考えたんですが、舞台の大学に行きたいなと思って。 あしぶえの人に相談したら桐朋学園を紹介してもらって入りました。そして今にいたります。―今の活動について教えてください。 今は「演劇ごはん」というご飯を食べながら演劇を見れる、演劇というかイベントやエンターテイメントに近いことをやる団体に所属しています。年に四回くらい公演していますね。
元々主宰の方と共演してから仲がよく、「演劇ごはん」の立ち上げにも呼んで頂きました。それから何度も呼んで頂いて。なかなか無いスタイルで、やっている方も楽しいし、観てくださっている方々の楽しさも肌で感じられる、そこに惹かれました。ー役者としての一つの目標を教えてください。役者としての一つの目標は、地方公演に行くことですね。しかも叶うなら地元へとか。家族にも観てもらいたいので。―歌手活動もされていますよね。「おむすびBAR」さんの系列で活動させて頂いています。月3回程度ですね。まだ研修生で。
ゲスト出演のようなかたちです。「モーニング娘。」に憧れたのが原点で、演劇をはじめたけどやはり歌もやりたいと思ってバンドを初めたりして。
役者と歌手を両立したいです。
歌手としての一つの目標は、プロになりたいですね。お金が貰えるようになりたい。私の歌で、ちゃんとお客さんが来てくれるようになりたいです。

役者とキャスティングを両立。マルチプレイヤー内田悠一の秘密とは? 【亜劇の会いたい人 3人目】

「亜劇の会いたい人」3人目は内田悠一さん。亜劇とは旗揚げ公演からキャスティングディレクターとして関わり、次回作「嘘王」では出演も決定しているマルチに活動する役者さんです。内田悠一(うちだ ゆういち)1990年10月4日生まれ。熊本県出身。現在フリー。多言語を扱え、海外との仕事も多く行っている。ー役者を目指したきっかけを教えてください子供の頃、父親が主演した「アルジャーノンに花束を」を観たのがきっかけです。父親がアマチュアで演劇をやっていたんです。
その後にも、同じように子どもたちがやっている演劇を観て、やりたいなと言ったら翌年くらいに出演させてもらいました。そこからずっとです。(演技をすることで)学校以外に友達ができるという感覚と、初めて舞台に立ったときの感覚が忘れられないです。世界が変わりました。初めて舞台に立った時は、千二百くらいのキャパでやったんですが、その時のアドレナリンの感覚が忘れられないです。
不思議と緊張はしなくて、楽しいという感覚だけでした。 
ーキャスティングを始めたきっかけを教えてください。ある仕事に役者で呼んでもらったときに、「他にもだれか役者いませんか?」と相談を受けたので、友人を呼んだのがきっかけです。それから何度もキャスティングとして声がかかり、キャスティングの仕事が増えだし、年間の収入がある程度を超えたので、正式にキャスティングを名乗り始めました。 元々昔から、友達にオーディション情報などをシェアしたりして、キャスティングに近いことをやるのが好きだったので、今はその延長線上だと思ってます。  ーキャスティング目線から役者という職業に感じることはありますか? まずちゃんとしたプロフィールを用意することが大事だと思います。よく海外の演技の話を日本の役者さんはしますが、海外の役者さんは必ず自分でプロフィールを持っていて、リールも持っている。向こうの人は自分でちゃんと自分の武器を用意しているんです。事務所に頼らない、自分で売り込むという意識が大事だと。これから更に役者は仕事として厳しくなると思うので、少しでも武器を用意しておいたほうがいいと思います。自分を売り込むというスキルをですね。
 

【予約URL】「嘘王」キャスト個別予約URL

劇団亜劇第3回公演「嘘王」公演概要https://gekidanageki.amebaownd.com/posts/4642724[劇団亜劇一般予約フォーム]https://www.quartet-online.net/ticket/ageki3[石川竜太郎扱い 予約フォーム]https://www.quartet-online.net/ticket/ageki3?m=0addgcg[秋月三佳扱い 予約フォーム]https://www.quartet-online.net/ticket/ageki3?m=0cgcici[小田貴之扱い 予約フォーム]https://www.quartet-online.net/ticket/ageki3?m=0hhjgeh[柳田幸則扱い 予約フォーム]https://www.quartet-online.net/ticket/ageki3?m=0geghfi[黒木界成扱い 予約フォーム]https://www.quartet-online.net/ticket/ageki3?m=0ecdegf[日向野敦子扱い 予約フォーム]https://www.quartet-online.net/ticket/ageki3?m=0abhiei[國井さえ扱い 予約フォーム]https://www.quartet-online.net/ticket/ageki3?m=0cghbjj[羽吹諒扱い 予約フォーム]https://www.quartet-online.net/ticket/ageki3?m=0jccbae[内田悠一扱い 予約フォーム]https://www.quartet-online.net/ticket/ageki3?m=0achbdh[辛島菜摘扱い 予約フォーム]https://www.quartet-online.net/ticket/ageki3?m=0edcdag[中山雄斗扱い 予約フォーム]https://www.quartet-online.net/ticket/ageki3?m=0jccbbb[乃芙斗扱い 予約フォーム]https://www.quartet-online.net/ticket/ageki3?m=0cdggfc[秋定くるみ扱い 予約フォーム]https://www.quartet-online.net/ticket/ageki3?m=0ebcaih[島洋平扱い 予約フォーム]https://www.quartet-online.net/ticket/ageki3?m=0jccbci[荒井杏子扱い 予約フォーム]https://www.quartet-online.net/ticket/ageki3?m=0eddiga[佐藤奏扱い 予約フォーム]https://www.quartet-online.net/ticket/ageki3?m=0jccbdf[木村文香扱い 予約フォーム]https://www.quartet-online.net/ticket/ageki3?m=0bbjcfc[櫻井亜衣扱い 予約フォーム]https://www.quartet-online.net/ticket/ageki3?m=0ghcfbb皆様のご予約お待ちしております!※お間違えの無いようご確認の上、ご予約ください。

劇団亜劇第4回公演「惨憺姫」第2回オーディション開催

【第4回公演概要】 劇団亜劇 第4回公演 『惨憺姫』 作・演出:石田徹弥 プロデューサー:浅田義啓  2018年11月10~18日 @高田馬場ラビネスト  ~ご挨拶~  皆様、初めまして。
劇場亜劇と申します。  第4回公演にて「惨憺姫」というオリジナル作品を上演致します。 テーマは「心の中に置いてきた過去の自分」。
誰しも幼い頃に夢や理想を抱いたはず。だけどその夢はいつしか忘れてしまったものもあるのではないでしょうか。 今作はそんな「置き去りにした過去の自分」と今の自分が心の中で対面し、対話し、対決し、「未来の自分」を作り上げていく物語です。 
普段は広告業界で生きている我々ですが、「演劇」という魅力に取り憑かれて、第4回公演「惨憺姫」を一緒に作品を作り上げてくださる仲間を出会いたく、8月17日にオーディションをしたいと思います! 有り難いことに9月に第3回公演「嘘王」の上演も決まっており、もしご興味持ってくださったらこちらの概要も見ていただけると幸いです。



素敵な皆さまからのご参加をお待ちしております!!  【公演概要】  本番:2018年11月10~18日 10日:仕込み、11日:ゲネプロ、
12〜18:本番1 日 2公演 全ダブルキャスト 全14公演 一日2ステージ。 キャストは各チーム10名程度を予定。 上演時間は 90 分以内を予定 チケット代:3900 円(予定) 場所:高田馬場ラビネスト(高田馬場)  【稽古スケジュール予定】 10月から稽古開始予定。
最初は週2〜3程度。本番2週間前程から週4〜と増える予定です。 ※1日の拘束時間は 4 時間~6 時間程度を予定。
※ 本番が近い日程になった場合は終日稽古の可能性も有り。
※ 急な単発の撮影などが入りそうな場合は要相談で対応可能  【ギャランティーと集客に関するお願い】 集客のご協力をお願い致します。(ノルマではありません) 
ギャランティー:有り+チケットバック
実力や集客力によって相談可能  【第4回公演『惨憺姫』作品概要】  ~あらすじ~ 灰山は高校の女教師。昔虐められていた過去を持ち、自分と同じ生徒を出さないために教員となったが、力不足から挫折して、現在では誰にも心を閉ざしている、駄目教師になり下がってしまった。


そんな灰山には悪癖がある。


いつでも現実世界に空想世界をかぶせることだ。
見たくない現実を都合のいい現実に、聞きたくない現実を、都合のいい現実に捻じ曲げ解釈していく。それはつまるところ、体のいい現実逃避である。
その悪癖を始めてから、灰山の生活は潤いを帯びた。言うことの聞かない生徒、口だけの同僚教師、感情論しかもたない、頭の壊れた保護者達。そんな灰山の「敵」は全て、灰山の意のままに解釈した「キャスト」となり、灰山をまるで「姫」であるように崇めた。
しかしクラスではイジメが続いており、それを咎めるように教師、そして保護者から責任を問われる。
その度に灰山は現実逃避を続けていく。
ある時、空想世界なのに言うことを聞かない「キャスト」が現れる。その「キャスト」は灰山の心のなかに取り残されていた「虐められていた過去」、彼女を救うために灰山は教師になったのに、救うことを諦めたことで、いつまでも心の中に囚われたままの「惨憺姫」。


(色々あって)
灰山は現実逃避を続けることが平安な人生だと信じようとするが、現実で起きているイジメと、過去に自分が受けたイジメがシンクロし始め、最後は現実を受け入れ、戦う決意をした灰山は身を挺して虐めを止めた。
虐められている生徒を守ることで、過去の自分を救ったのだった。  ~役柄~【灰山 香織(ハイヤマ・カオリ)】20代~30代 女性
主人公。女教師。現実世界を「空想世界」のフィルターを通してみる悪癖を持つ。そのフィルターを通してみる世界は、灰山の都合のよい「解釈」がされており、見たいものとして見、聞きたいこととして聞く。その為、現実世界とは日に日に齟齬が増えていき、ますます居心地は悪くなっている。
過去に虐めにあっていた。そんな自分と同じ生徒を出すまいと教員になったが、力不足から挫折した。  【惨憺姫】女子高生役
灰山の心に囚われた「救われない心」。空想世界でのみ現れる。 
【藤堂 舞美(トウドウ・マイミ)】17歳
女子生徒。現在のいじめっ子。 
【芝原 伊織(シバハラ・イオリ)】17歳
女子生徒 いじめられっこ。
 【郷原 真白(サトハラ・マシロ)】17歳
灰山の受け持つクラスの女子生徒。過去に自殺未遂を犯し、さらに酷い虐めを受けていた。だが灰山は虐めを解決するどころか、三郷が悪い、クラスの調和を乱すなと真白に言った。それ以来、灰山への信頼は無い。
虐めの主犯格である凛々と和解してから虐めは無くなった。  【水際 凛々(ミギワ・リンリン)】17歳
灰山の受け持つクラスの女子生徒。過去に真白に酷い虐めを行っていたが、あることがきっかけで謝罪し、今では誰よりも真白の理解者となっている。真白と同じく灰山への信頼は無い。 
【山城 貴雄(ヤマシロ・タカオ)】42歳 男性or女性
香織の同僚。数学教師。神経質。モットーとして「学校は勉学を教える場所で、人を教える場所ではない」。そのため、熱血漢に溢れていた灰山を煙たがっていたが、大人しくなった現在の灰山の事は少なからず認めている。  【持前 豪太(モチマエ・ゴウタ)】28歳 男性
香織の同僚。体育教師。フィジカル馬鹿。モットーは「学校にくればみんな仲間!」。なので昔の灰山とは仲が良かったが、最近のおとなしい灰山には疑問を持っている。それでも心と心でぶつかればきっとあの頃の熱意が蘇るはずだ!と毎日ちょっかいをかけて、灰山に鬱陶しがられている。  【後田 靖弘(ウシロダ・ヤスヒロ)】53歳 男性 愛されキャライメージ
教頭。いつもぽやっとしていて、「小動物系」と生徒だけではなく教師からも揶揄されている。しかし馬鹿にされているわけではなくて、その懐の広さから信頼は厚い。  【芝原 巴(シバハラ・トモエ】38歳 母親役
織康の母親。PTA役員。いじめの責任は全て学校にあるとして、学校に度々乗り込んでくる。虐めの張本人が是政だということは知っているが、藤堂家は巴の夫、織康の父親の会社の上司であるために責任を灰山に被せている。  【オーディション】 
◆応募対象:18歳~40代くらいまでの女性、20代後半~60代くらいまでの男性◆オーディション 日時
2018 年 8月17日 約一時間程度 場所:未定。東京都内。 ◆応募方法
【プロフィール】
【連絡先】
【オーディション日8月17日のスケジュール】
【現状の集客力予想(ファン、身内客含め) 】
【 その他資料、備考や相談事など(あれば)】  上記 5〜6点を右記アドレスにお送り願います。


宛先: shidouyuichi@gmail.com (担当:内田)  ★募集締め切り★ 2018 年 8月10 日(金) 24 時まで ※応募者からいただいたスケジュールを考慮し、オーディションの細かい時間に関しては後日ご連絡させていただきます。
※もし、オーディション日が NG の場合はご相談ください。 芸歴などによっては後に面接をお願いさせていただく可能性があります。
※決定した場合、稽古期間のスケジュール NG も事前にいただければ、ある程度は対応させていただきます。
※作品内容、名称等告知なしに変更する可能性があります。ご了承ください  【備考】
今回の「亜劇」の公演のほか、石田が監督する映像や CM、浅田がプロデュースする CM、
ACT studio が キャスティングする作品などにも お声をかけさせていただく可能性もあります。


以上です。ご検討の程お願い申し上げます。  ACT studio 090-9580-3788 shidoiuyuichi@gmail.com 内田  ~亜劇について~  劇団 亜劇とは 、我々はいうなれば亜種。
劇団 亜劇は、映像作家である石田徹弥と
CM プロデューサーの浅田義啓による演劇ユニット。
我々の主戦場は映像。だからといって手は抜かない。
映像業界で培った経験を元に、一味違う演劇を作り上げる。
「亜種」である「演劇」、それが「亜劇」。  第一回公演
「この、素晴らしき世界にて」(原作: マクシム・ゴーリキイ「どん底」)
@SPACE 雑遊 告知動画 :https://youtu.be/rbzqR_EXdqo  第二回公演 「シャングリラ」 オリジナル作品
@APOCシアター
告知動画:https://www.youtube.com/watch?v=AvtMKUEfJvo  ~今後~ 第三回公演 「嘘王」2018年9月12日~16日
@シアターブラッツ
出演:石川竜太郎(フリップアップ)、秋月三佳(ボックスコーポレーション)他  劇団亜劇
2016年にSPACE雑遊にてマキシム・ゴーリキーの「どん底」をベースにした旗揚げ公演「この、素晴らしき世界にて」を上演。550人の動員を記録。
2017年にはオリジナル戯曲「シャングリラ」をAPOC THEATERにて上演。二人芝居でありながら300人超の動員を記録した。
演出、シナリオだけでなくプロモーションにも力を入れ、多くの方へ特別な体験を届ける事を本旨としている。 

石田徹弥 作家・演出家 経歴
フリーランス映像作家。主に企画とディレクションを行う。
これまでに日本生命、docomo、JAL、資生堂、味の素他の Web コマーシャルを手掛ける。
https://www.youtube.com/user/tessan27
http://site181029-6803-9659.strikingly.com/  浅田義啓 プロデューサー 経歴
大手 TVCM 制作会社を経て、現在 Web 動画制作会社にてクリエイティブプロデューサーを務める。WebCM から会社紹介、採用動画等、Web 動画全般の制作を担当する 

亜劇<Twitter>
https://twitter.com/gekidanageki?s=09  亜劇<Facebook>
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劇団亜劇第3回公演「嘘王」上演決定!

【公演情報】 劇団亜劇 第3回公演『嘘王』 作・演出:石田徹弥 【劇場】新宿シアターブラッツ 【日程】2018/9/12(水)~16(日) 【チケット料金】前売4,500円/当日4,800円(税込、全席自由席) 【公演時間】 9/12(水) 14:00(A1) 19:00(B1) 9/13(木) 14:00(B2) 19:00(A2) 9/14(金) 14:00(A3) 19:00(B3) 9/15(土) 14:00(B4) 19:00(A4) 9/16(日) 13:00(A5) 17:00(B5) ※16(日)はAB共に上演時間が異なりますのでご注意ください。 
【出演】 A・B(シングルキャスト) 石川 竜太郎 秋月 三佳 A(ダブルキャスト) 島 洋平 秋定 くるみ 内田 悠一 櫻井 亜衣 羽吹 諒 辛島 菜摘 中山 雄斗 荒井 杏子 B(ダブルキャスト) 小田 貴之 日向野 敦子 柳田 幸則 木村 文香 黒木 界成 國井 さえ 乃芙斗 佐藤 奏 
※ダブルキャストによる公演になります。各キャストにより出演する時間が異なりますのでご注意ください。 【あらすじ】
劇場に集められた、ある繋がりを持った男女六人。
役者でもなんでもない彼らは何故か「嘘王」という戯曲を嫌々演じ始める。
そこへ乱入する劇団ん劇の人間と名乗る二人、劇場の支配人の息子、全てを兼任する制作。
いつしか全員が一丸となって「嘘王」の謎を解こうとし始めるが……。 【チケット一般予約フォーム】https://www.quartet-online.net/ticket/ageki3 【お問い合わせ】info.gekidanageki@gmail.com 

普通の女子中学生があるきっかけで役者の道へ。新進気鋭の女優、國井さえの秘密とは…? 【亜劇の会いたい人 2人目】

「亜劇の会いたい人」、2人目は 國井さえ さん。亜劇旗揚げ公演「この、素晴らしき世界にて」、第2回公演「シャングリラ」と立て続けに出演してくれた期待の女優さんです。【プロフィール】國井さえ(くにい さえ)1997年8月21日生まれ。東京都出身。現在フリー。ー役者を目指したきっかけを教えてください。 あるお芝居を観たのがきかっけです。中学2年生の時、ある大学の文化祭に行くか、別の大学でやってるサークルのお芝居を観るか友達と話してて。それで、文化祭は来年でも行けるって思ったので、お芝居を観に行きました。 当時、お芝居には全く興味がなかったのに。そのお芝居は、客席数が50人ほどの小さなアトリエでの公演でした。初めての観劇だったので、わけもわからず最前列に座ったんです。そうしたら目の前でお芝居をするわけなので、汗とかつばとか飛んできて。それで目の前の役者さんの心臓が動いているし生きてるってことに感動して、私も誰かの目の前で生きたいなって思ったのがきっかけです。 今思えば、文化祭の方へ行っていれば、今頃演劇やってなかったかもしれません。 ちなみにそのお芝居は早稲田の劇研。つい最近活動休止をしてしまった、「犬と串」という団体の「宇宙Remix」という演目でした。ー役作りの方法を教えて頂けますか?ずっと前にある俳優さんに教えてもらった方法なんですが、「その役にとっての宝物を見つける」ことです。
すこし自分の解釈になってる部分があると思うんですが、その役が何を大切にしているか、それをどこでみつけたかを考えることで、そのキャラクターが見えてくる、その宝物をきっかけに、周りが見えてくるなって。 ※亜劇の旗揚げ公演「この、素晴らしき世界にて」ではビー玉を持っていた。 あとは役のことを考えながら、写真を撮ったり宝物を見つけたりします。